怪我 その後
怪我ですが、順調に縮小しています。
周囲から皮膚がもりもり進出してきて、皮膚で覆われている部分が多くなってきました。
深かったところはまだちょっと凹んでいますけど、そこもかなり復活してるようで、皮膚で覆われるのも時間の問題かと。
かさぶたは全然できてません。かさぶたができなくても治るんですねえ。
あと、かさぶたがないからか、全然かゆくなりません。
嬉しいなあ。しみじみ。
今回、病院に行こうと思ったとき、そういえば、怪我って何科???となりました。
同僚に聞いたら、形成外科じゃない?って言われたので、近所にあった皮膚科と形成外科の両方あるところで診てもらっています。
普通は何科なんでしょね?
周囲から皮膚がもりもり進出してきて、皮膚で覆われている部分が多くなってきました。
深かったところはまだちょっと凹んでいますけど、そこもかなり復活してるようで、皮膚で覆われるのも時間の問題かと。
かさぶたは全然できてません。かさぶたができなくても治るんですねえ。
あと、かさぶたがないからか、全然かゆくなりません。
嬉しいなあ。しみじみ。
今回、病院に行こうと思ったとき、そういえば、怪我って何科???となりました。
同僚に聞いたら、形成外科じゃない?って言われたので、近所にあった皮膚科と形成外科の両方あるところで診てもらっています。
普通は何科なんでしょね?
怪我の治療中
先日の自転車三昧中に、激しく転倒して、ちょっと大きめの擦り傷をゲットしてました。
湿潤療法をしてみよう!ということで、キズパワーパッドを使って、体に頑張ってもらいました。
大きめの怪我の近くに小さい傷もあって、ついでに覆われていたんですけど、こっちはあっという間に治って、しかも怪我の痕がほとんどありません。
すごい!
ところが大きめのはちょっと深かったみたいで、10日経っても何か変な液体が・・・
しかも貼っているところがかぶれてきました・・・(涙)
諦めて病院で診てもらって、今は普通の治療中です。
もらった塗り薬は、なんと軟膏でした。怪我に軟膏って、初めての経験です。
ガーゼ貼ってますけど、軟膏だからか、乾燥はしてなさそうでした。
そんなこんなで2日ほど経ちましたが、目に見えて傷が小さくなっててちょっと感動。
かさぶたができるのではなくて、傷全体が小さくなってたんです。
こんな治り方、初めて見ました〜♪
湿潤療法ですが、自分の体で実験した人もいます。
夏休みの宿題 〜自由研究編〜@矢沢みつみのみっつんブログ
ラップでもいいみたいですね。
湿潤療法をしてみよう!ということで、キズパワーパッドを使って、体に頑張ってもらいました。
大きめの怪我の近くに小さい傷もあって、ついでに覆われていたんですけど、こっちはあっという間に治って、しかも怪我の痕がほとんどありません。
すごい!
ところが大きめのはちょっと深かったみたいで、10日経っても何か変な液体が・・・
しかも貼っているところがかぶれてきました・・・(涙)
諦めて病院で診てもらって、今は普通の治療中です。
もらった塗り薬は、なんと軟膏でした。怪我に軟膏って、初めての経験です。
ガーゼ貼ってますけど、軟膏だからか、乾燥はしてなさそうでした。
そんなこんなで2日ほど経ちましたが、目に見えて傷が小さくなっててちょっと感動。
かさぶたができるのではなくて、傷全体が小さくなってたんです。
こんな治り方、初めて見ました〜♪
湿潤療法ですが、自分の体で実験した人もいます。
夏休みの宿題 〜自由研究編〜@矢沢みつみのみっつんブログ
ラップでもいいみたいですね。
『科学革命の構造』
ニ会でした。
パラダイムという言葉を提唱した本です。
って読むまで知りませんでした・・・
パラダイムという言葉は、何かのビジネス書で初めてみかけて、読んだ感覚から自分の中の常識というようなことだと理解していました。
けれども、実際は個人レベルではなく、もっと大きな共同体の中での共通認識ということを表しているんですね。
パラダイムシフト(この言葉は別の出典があるようです)も、非連続な変化だと思っていたんですけど、変化している現場では気づかないけれども、振り返ったら大きく変化していた、ということだと思うと、凡人も凡人なりに頑張れるな、なんてちょっと心強くなりました。
科学革命とのタイトルですが、内容は化学に関する例も多かったので、私は比較的身近に感じておもしろく読めました。
ですが、アウトプットでは、分野が違えば常識も違う、ということを強く感じました。
私が連続と理解した変化ですが、ある日急に起こってそこから全部が変わっていく場合もあるとのこと。
前回読んだ暗黙知…じゃないですけど、自分の常識は常識ではない、ってことを忘れないようにしたいです。
職場のような似たような人が多い空間にいるとすぐに忘れてしまうので、職場外の刺激が嬉しいですね。
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パラダイムという言葉を提唱した本です。
って読むまで知りませんでした・・・
パラダイムという言葉は、何かのビジネス書で初めてみかけて、読んだ感覚から自分の中の常識というようなことだと理解していました。
けれども、実際は個人レベルではなく、もっと大きな共同体の中での共通認識ということを表しているんですね。
パラダイムシフト(この言葉は別の出典があるようです)も、非連続な変化だと思っていたんですけど、変化している現場では気づかないけれども、振り返ったら大きく変化していた、ということだと思うと、凡人も凡人なりに頑張れるな、なんてちょっと心強くなりました。
科学革命とのタイトルですが、内容は化学に関する例も多かったので、私は比較的身近に感じておもしろく読めました。
ですが、アウトプットでは、分野が違えば常識も違う、ということを強く感じました。
私が連続と理解した変化ですが、ある日急に起こってそこから全部が変わっていく場合もあるとのこと。
前回読んだ暗黙知…じゃないですけど、自分の常識は常識ではない、ってことを忘れないようにしたいです。
職場のような似たような人が多い空間にいるとすぐに忘れてしまうので、職場外の刺激が嬉しいですね。
アウトプット勉強会『未来を予見する「5つの法則」』
昨日、名古屋アウトプット勉強会がありました。
今回はこれを読みました。
最初に読んだ後、何をアウトプットしよう・・・となった本でした。
ですが、読んでいる中で、そういえばそれぞれの抽象的な話から、今までに読んできたビジネス書の具体的な手法が浮かんできたなあ、ということに気づきました。
毎日をじたばた生きている私は、まだこの本の視点のレベルにたどり着いていないんだと思います。
アウトプットの中では、大家族が個人個人に分かれていったその先には、くるっと戻って大家族的なものがあるのでは?ということから、コレクティブハウスというものの存在を教えてもらったことがとても印象に残りました。
一緒にアウトプットした皆様、ありがとうございました。
この本を読んで、意識して行動しようと思ったのは知恵の伝承に関すること。
仕事では、誰にも伝えられる評価基準を使っていますけれども、まだそこに乗せられていない、感覚的なことがたくさんあります。
それが知恵にあたるのではないか、と思いまして、そういうことは体で覚えるもんだ、と相手に言うのではなく、伝える方がいかに伝えていくかということを考えていきたいです。
今回はこれを読みました。
![]() | 未来を予見する「5つの法則」 (2008/09/19) 田坂 広志 商品詳細を見る |
最初に読んだ後、何をアウトプットしよう・・・となった本でした。
ですが、読んでいる中で、そういえばそれぞれの抽象的な話から、今までに読んできたビジネス書の具体的な手法が浮かんできたなあ、ということに気づきました。
毎日をじたばた生きている私は、まだこの本の視点のレベルにたどり着いていないんだと思います。
アウトプットの中では、大家族が個人個人に分かれていったその先には、くるっと戻って大家族的なものがあるのでは?ということから、コレクティブハウスというものの存在を教えてもらったことがとても印象に残りました。
一緒にアウトプットした皆様、ありがとうございました。
この本を読んで、意識して行動しようと思ったのは知恵の伝承に関すること。
仕事では、誰にも伝えられる評価基準を使っていますけれども、まだそこに乗せられていない、感覚的なことがたくさんあります。
それが知恵にあたるのではないか、と思いまして、そういうことは体で覚えるもんだ、と相手に言うのではなく、伝える方がいかに伝えていくかということを考えていきたいです。





